おはようございます。今日は風邪で体調が悪く、会社をお休みしてしまいました。明日はかならずいけるように、これからご飯を食べて、薬を飲んで寝ます!
今はジンジャーティーをのんで、体を温めながら、体を起こしているところです。今日も起きたら息が白く、すぐに暖房フル稼働です。
さて、今日は朝から調べ物です。お義父さんからの依頼です。
調べ物をしてる最中に、ちょっと脱線して、気になる単語を見つけました。『戒名』というものです。
私たちは無宗教ですから、戒名というものは死後もつけられないと思うのですが、旦那の祖父は違います。
真言宗をずっと信仰していて、死後は戒名をつけられるようです。戒名とは、死後につけられる名前だそうです。
法名ともよばれるようで、その読み方は戒名=かいみょう、法名=ほうみょうで、ほうめい、かいめい、などとは呼ばないそうです。
仏教の方がなくなったときに、お坊さんに与えられる名前だそうなのですが、これはお坊さんのネーミングセンスで与えられるものなのでしょうか…変な名前にされることはないと思いますが、私は今の名前がすきですから、もし、仏教を信仰して死後、戒名を与えられるときは変な 名前にしないで、今の名前のままがいいです。
そういうわけにもいかないのでしょうか?(笑)