法要の回数と意味

こんばんは。今日も風邪でお休みです。なかなか鼻水が止まらなくて、頭が痛くなってきています。寝すぎて寝られません。
薬を飲みましたが、体調は一向によくなりませんね…もう二日も会社を休んでいますから、明日は絶対に休めません。
さて、そんな中、旦那に法要の葉書が届きました。日本太鼓連盟の方の7回忌だそうです。
旦那の知り合いにはご年配の方も多くいて、これから先こういうことが増えるのかな…と思ったら少し心配です。
今回も様子を見ていくようですが、この法要って、何回まであるんでしょうね?と思って調べてみました。実はこの法要って50回忌まであるそうです。
ただ、地域や宗教によって違うのでしょうけれど、50回忌目になると、なくなった方が仏様になる節目として、お祝いになるそうです。
用意するお金も、慶弔用の紅白の袋になるのだそうです。
法要って、なくなった方を偲ぶ会、みたいな感じなのかと思っていましたが、なくなった方が仏様になるまでのステップを、一年という節目節目で見守る会…みたいな感じなのでしょうか?
ちょっとよくわかりませんが、ほんの少し調べたくらいでは理解できませんよね。
プロテスタントとかになると、また違うでしょうし…